一回目測定
なし
あじさわでお好み焼きと焼きそばを嫁さんと分け合う。
あじさわ
福岡市西区姪浜駅南1-6
ジム後、家で地味飯。
カレイの煮付け、ニラと玉子の味噌汁、牛すじの甘煮、
そしてへのさんから頂いたじーまみー豆腐
へのさん、オカワリお願いします。
嫁さんの実家から頂いた「あまおうのジャム」
焼かない食パンにサンドするのも好きだけど、トーストしてマーガリン塗って、
その上に乗せて食べると至上の幸せを感じる。
これで一気に300kカロリーは行くね。
夕方うっかり食べてしまい、夜もまたオカワリ。
立ち退きになって西新に引っ越した後も時折食べに行っていた。
西新の店に始めていった時はお好み焼き屋って言うよりも、日本全国津々浦々の日本酒を集めた
酒と鉄板焼きの店と言った印象だった。それでも店は何となく姪浜の頃の風情もあり、
飲まないボクにも行きやすかった。
数ヶ月前、姪浜駅の南側をブラブラしていると前にあった近くにあじさわの看板発見。
外から覗くと店内は高級感漂う雰囲気。
今日はあじさわ焼きでも食べようと店に入ってみた。
あじさわ焼きと焼きそばと注文し店内を見渡すと壁にはワインの能書きが書いてある。
「スパイシーなアタックと、厚みのあるベリーのような旨味が、バランスよく溶け込み
アメリカンオークの風味がアクセントを与えています。ソフトな余韻が飲みやすい仕上がりです」
何のことやらまったくわかりません。スパイシー?スパイシーってスパイシーやろ?
でもアタックってどう言うこと?攻撃してくるって事?よね?
ベリーの厚みって?ベリーの実が厚いって事?一休さんでも解るやろか?
頼んだお好み焼きはあじさわ焼き。薄ーく焼き上げた生地に具を包み込んだもの。
生地のサクサク感と具のトロトロ玉子や野菜のシャキシャキした感触が食欲をそそる。
あじさわは普通のお好み焼きもうまいよねぇ。山芋たっぷりなのか?フワフワで。
しかし姪浜駅南ってコジャレた店が多くなったもんだ。
夜はジムでステップとマーシャルを受ける。
マーシャルでは変なおじさんがわざと自分勝手な動きをするので、それに集中力を奪われ後半ダラダラ。
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