一回目測定
ホテルのサービスで出ているパンとコーヒー。マーガリンとジャムをサンドして食べる。部屋はツインに3畳の小上り付き。和室Cで大人一人4,000円安いと思いませんか?でもすぐ近くには福岡で言う西中洲やし交通の便はすこぶる悪い。でも子連れのボク等には機能的やしユニットバスも十分に浸かれるほどの深さがある。しかも大浴場付き。
那覇で驚いたのは渋滞。とにかく道が混む。レンタカーのカーナビは「目標までの到着予定時間10分」と出ていても車の列は動かざる事山の如し。その渋滞をくぐり向けて2時間かかって「紀ノ川食堂」へ。途中で空腹のあまりコンビニでツマミ食い。到着するとすでに先発隊で宴もたけなわにぎやかしい事この上ない。料理もすでに揚げ物ばかりでできればちゃんぷるーやでき立てのじーまみー豆腐を食べてみたかった。特に印象深かったのは〆鯖だ。厚い切り身をほんのりと酢で〆てあり脂の乗りがものすごい。すごいのではなく「ものすごい」のだ。大変申し訳ないがすでに揚げ物でげんなりしていたので残してしまった。
紀ノ川に向かう途中に車内でサンドイッチ。
あまりの暑さと国際通りの微妙なアップダウンにヘロヘロになる。
その後は離島へ渡りシーカヤックのツアーに参加す為に、泊港からフェリーに乗る事1時間の渡嘉敷島に渡る。
シーカヤック主催ショップ「アイランズトリップ」の迎えの車で阿波連ビーチへ。
近くの食堂で昼食後3時間のツアーの始まり。パドルの使い方を習った後はガイドに先導されて、
各艇ごとに奇岩のトンネルを潜り抜け無人島へ上陸する。
無人島側から見た阿波連ビーチ側は、鮮やかなブルーは太陽光の加減にて、
まるで発光しているのか?と思わせるほどの色だ。
何時間かけて話しても、どんな写真を見せたとしても、あの発光するブルーの際立つ色は
伝える事はできないだろう。
太陽の角度、潮の流れや色合い、自然が見せてくれるマジックショーのようだ。
向こう側が阿波連ビーチ
漂う麺馬鹿さん。
無人島の小高い山の崖で記念撮影した後はシュノーケリングの時間。
無人島の浜からフィン付きで50mほど泳ぐと、枯れた珊瑚がありその周辺に色とりどりの熱帯魚。
ライフジャケットを脱ぎ2mほど潜って下から海面を見ると太陽の光線が煌いている。
画像右下はコバルトスズメの魚群。
さて?誰でしょう?
水中写真は15m防水の使い捨てカメラを使っているが、光量不足での画像の悪さはしょうがない。
ダイバーが高価なハウジングに入れてでもカメラを水中へ持ってはいるのも頷ける。
3時間ちょいのツアー終了後、高速艇にて泊り漁港へ戻り紀ノ川へ。
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さて?これは誰でしょう?の答えは、第一印象で「take4さん!」とおもったのですが、頭髪の具合を見たら…もしかしてJ子さんっ?と揺らぎつつも「第一印象から決めてました!」のtake4さんで「お願いします!」(笑)
フミオさん、当たった場合の賞品はなぁに?
子供の事を考えればできるだけ早く帰りたいってのが本音。
厨房もバタついていたようで、余計な注文で時間を煩わせたくなかったのですよ。
当たった場合の商品は福岡に来られた際のグルメフルサポートってのはいかがですか?実費割勘(爆)で観光タクシー並の仕事はしますよ。
J子は泳ぎは苦手です。PTSDがあるらしい
take4は見せるハゲを公言してます。
わ〜い、グルメフルサポート!うう、なんて豪華賞品なのかしら♪
フミオさんなら、美味しいところをいっぱいご存知なのでしょうね…わくわく♪
そのときはもちろんアルファードで、ですよね(って、いつ納車でしたっけ?)。